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活動報告

生活相談

活保護費削減で節約は限界、見切り品、特売品購入に走る

「8月から生活保護費が5,130円も下がった。いまでも生活がぎりぎりなのに、こんなに削減されては生活ができない」などの訴えが日本共産党水戸市議団によせられました。この4人家族は夫は病気で働けず生活保護を利用し、食費を削減 …

扶養義務の強化を先取り

受給者の娘宅を職員が突然訪問、親への援助迫られたが… 政府は生活保護受給者の親族にたいし扶養義務を強化しようとしています。茨城県水戸市で、その〝先取り〟ともいえるようことがおこなわれ、問題になっています。 「1階の店にい …

大雨で床下浸水、土嚢を玄関に用意

水戸市内原町の住民から、雨が多くふると、家の中に水が入ってきて床下浸水になってしまう、何とかしてほしいとの要望がよせられました。 早速現地に調査にいくと、玄関には雨水が入らないように土嚢が用意されていました。 被害を受け …

低所得世帯へのエアコン(冷房)設置費の補助制度を活用しよう

今年も猛暑が予想されます。 昨年から低所得世帯で、水戸市社会福祉協議会から「エアコン」設置費が借りられることになりました。生活保護世帯では年金収入、または賃金の収入があれば、そこから月々のエアコンの支払いが控除されます。 …

生活保護の扶養義務について

タレントの親が生活保護をうけていた問題で、自民党は扶養義務の強化をうちだしています。厚生労働省もこれに呼応して市民が生活保護をうける場合、親族(特に親、兄弟)が扶養ができない場合、その説明をすること、しかし市町村が扶養で …

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